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PS2の歴史

■□□~PS2の歴史~□□■


□□■ 型番 History ■□□

基本的には型番が違うからと言って、性能的にはどの型番も基本的には変わりありませ ん。

違うとしたら初期PS2は外国のDVDを見れてしまったり、SCPH-3xxxxはハードディスク収納庫が増えた代わりに騒音がうるさいなどです。

18000型以降か らはピックアップレンズの性能が上がったとか…(←噂です。)

SCPH-10000 V1
SCPH-15000 V2
SCPH-18000 V3
SCPH-30000 V4/V5 ※消費電力が47WならV4。39WならV5です。
SCPH-35000 V4
SCPH-37000 V7
SCPH-39000 V8
SCPH-50000 V9/V10 ※消費電力が39W、51WならV9
SCPH-55000 V9/V10 ※消費電力が32W、44WならV10
SCPH-70000 V12
[2000/3/4] SCPH-10000 定価 39,800円  SONYがこだわった発売日 平成12年3月4日。最初のPlayStation2 発売!

発売日以前から「当時の最先端PCを大幅にしのぐ128bit CPU」「業務用最高性能 のグラフィック・ワークステーションをも凌駕する描画プロセッサ」などを搭載してい る。発売後すぐに売り切れとなり、発売日直後は入手困難となった。

CPU
128ビット“Emotion Engine”294.912MHz (0.25μmプロセス)
メインメモリ
32MB(Direct RDRAM)
グラフィックス
“Graphics Synthesizer” 147.456MHz
混載キャッシュVRAM
4MB
サウンド
SPU2
同時発音数
ADPCM:48ch(SPU2)+ソフト音源数
サウンドメモリ
2MB
I/Oプロセッサ
PlayStation CPU+
クロック周波数
33.8688/36.864MHz
IOPメモリー
2MB
ディスクドライブ
CD-ROM 24倍速、DVD-ROM 4倍速
外形寸法
301mm(W)×178mm(H)×78mm(D)
重量
2.1kg インターフェースについて。
プレステ1の CPU を搭載し、PS2 の I/O をまるまる担当させる。このおかげ でプレステ1ゲームとのほぼ完全な互換性が実現。
USB端子とiLink端子を搭載。
PCカードスロット(TYPE2/3対応, 16ビットバスタイプ)を背面に搭載。
DVD ビデオを、ドルビーデジタルサウンドで再生できる。当時 DVDプレーヤー の普及はイマイチな時代。PS2の発売によってか、たった 1ヶ月で日本国内の DVDプレー ヤー普及台数をなんと2倍以上になった。PS2にあわせて映画DVD「マトリック ス」の発売日が 3/17 に早められた。
映像は、従来 PS と同じくAVマルチ出力端子を搭載。コンポジット出力、S 端子出力、コンポーネント出力、RGB出力、AV マルチ出力(RGB)に対応。
通常のステレオ音声とは別に、音響用に光デジタル出力端子を搭載。ドルビ ー 5.1chサラウンド音声を、対応ゲーム、対応DVDで出力することができる。DTS にも対 応。
メモリーカードは 8MB。PlayStation の 64 倍の容量、データ転送速度は250 倍。メモリースティックでも使用されている認証、暗号化技術の「Magic Gate」を採用 している。

これだけのスペックで4万円を切る値段で売ることが出来ると言う事は、プレステ1時 代の黒字をすべてつぎ込んだためであり、SCEIとしても大きな賭けであった。しか し、しばらくは大赤字時代が続くこととなる。 PS2初期型はユーティリティディスクのDVD再生ソフトウェアを一度メモリーカー ドに転送する事でDVDを見ることができる。そのためのSCPH-10000に同梱されたユー ティリティ1.00は、外国のDVDやバックアップディスクが起動してしまう、リージョンフ リーのバグ技で批判を受け。すぐに コンビ二で修正された1.01 に取り替える事ができ た。

[2000/6/15] SCPH-15000 定価 39,800円

SONYは部品を変更し、生産性向上を図った。性能の変化は無い。ユーティリティディス ク1.01同梱。バクがあるユーティリティディスク 1.00 を起動させることが出来なくな った。

[2000/12/3] SCPH-18000 定価 39,800円

相変わらず値段は変わらないが、大きな変化があった。

• DVD 機能を本体メモリに内蔵
• PS2専用『DVDリモコン』と『IRレシーバー』を標準装備
• DVD ビデオ再生時は、RGBケーブルに非対応となりました。RGB出力は、マクロ ビジョンのコピープロテクトを回避できるので、その処置だと言われています。 従来のPS2 はDVDを再生するとき、DVD 再生ソフトウェアをロードしたメモリーカードを 刺さなければならなかったが、このモデルからは本体に内蔵となった。ソフトウェアの バージョンは DVD Player 2.00。この内蔵ソフトウェアをアップデートすることは出来 ず、最新版の DVD Player を使いたいなら従来どおりメモリーカードに新バージョンの DVD Player をロードすればよい。そうすると内蔵メモリよりメモリカード上のソフトが 優先される。 今回の目玉の DVD リモコンは、プログラム再生やシャッフル再生、リピート再生が行な えるほか、スロー再生やスキャンなどのトリック再生が可能。またリモコンとレシーバ のセットは、12/22から単体で発売される(3500円)。 メモリーカード(3,500円)は別売り。これを買わないとゲームができないも同然なので、 事実上の 3,500 円の値上げとも言える。 10月に 0.18μm版 CPU が搭載されドライブベイを搭載した米国版 PlayStation2(型番 SCPH-30001)が発売されたばかりだったので、国内版も 0.18 ルールで製造されたので は、と期待されたが残念なことに 0.25μm のままであることが判明した。 DVD-R メディアの互換性が向上し、1.1GB 以下のいわゆる「高速モード」で記録された メディアも再生できるようになった。無保証・非サポートなのは相変わらず。 DVDコピープロテクト対策として、RGB出力できなくなったが、RGB化可能。

 

[2001/4/18] SCPH-30000 (V4) 定価 38,800円

この発売一月前に1万円を切ったドリームキャストが販売され、SONYはその価格に影響さ れる事なく、強気の価格設定であると言える。それを見てか、4月(‘01)にセガは家庭 用ゲーム機事業から撤退する方針を明らかにした。 SCPH-30000 は、国内では3世代目PS2で、仕様は北米版 PS2(SCPH-30001) とほぼ同 じ。新型が先にアメリカで販売、半年遅れて日本で発売された。

• PCカードスロットが削除され、代わりに エクスパンションベイ(拡張ベイ)搭 載、主に HDD用。
• リモコンは別売になった。
• 「Emotion Engine」と「Graphics Synthesizer」が、待望の0.18μmプロセス 化。従来の0.25μmに比べて、発熱量の低下したため、重いヒートシンクが小型化し、重 量が少し軽くなった。
• しかし、発熱量低下を重視したせいか、ファンはより強力なタイプに変更さ れ、騒音が増加。

SCPH-18000 と同じく DVD 機能を本体 ROM に内蔵している。メモリーカードはやはり別 売。DVD 再生時に RGB ケーブルが使えないのは相変わらず。 ここで出てくる配線技術の 0.25μm や 0.18μmは簡単に説明すると、同性能であれば、よ り小型化、低消費電力、低発熱が期待できると言うことです。でも、ファンの騒音の大 きさにがっかりした人は少なくない。 無保証ながら、DVD±R メディアの再生が可能に。±RW はまだ読めない。

[2001/6/8] SCPH-35000 GT 定価39,800円

PS2初の限定パッケージ。『PlayStation 2 GT3 Racing Pack(SCPH-35000 GT)』。この2 ヶ月前に発売された PS2 ゲーム「グランツーリスモ3 A-spec(定価6,800円)」を同梱し てある、結構お得。パッケージは赤いが、箱の中には普通カラーリングの SCPH-30000 が入っている。 これと同時に、従来の SCPH-30000 は、Playstation.com 上で 38,800円 → 37,800 円 に値下げされ、しばらくの間 SCPH-35000 GT と併売される。

[2001/6/29] SCPH-30000を、39,800円から35,000円へ価格改定。実質値下げ。

[2001/9/14] 任天堂ゲームキューブが発売開始。価格はPS2より1万円も安い、25,000円で販売。DVD再生機能はないが SONYのPS2を強く意識しているから だろう。発売日前に予約が殺到し、まずまずの滑り出し。ゲームソフト『ピクミン』の CMソングが異例の大ヒット。(パナソニックがDVDも見れるGCをいつか発売。) [2001/12/21] ヨーロピアン・オートモービル・カラーコレクション PS2全世界2000万台特別記念として、カラーリングされた SCPH-30000 「ヨーロ ピアン・オートモービル・カラーコレクション」を ネット『PlayStation.com』 で限定 販売。 • SCPH-30000 RSR : スーパー・レッド

• SCPH-30000 RMS : メタリック・シルバー
• SCPH-30000 RAB : アストラル・ブルー
• SCPH-30000 RSW : スノー・ホワイト
• SCPH-30000 RLY : ライト・イエロー の計5色。なんと各50,000円!(高っ) 5色セットは 250,000円(誰が買ったんだ?)。日本国内では各600台限定(世界全体で 各20000台限定、結構レア。)

[2002/5/16] さて先月4月はSONYが前年度の511億円の赤字から、829億円の黒字に転じたと発表し た。ライブラリもどんどん充実してきてゲームメーカもかなり手馴れてきた模様。こう して軌道に載ったSCEIは、SCPH-30000を再び価格改定。Playstation.comでの販売価 格は 27,800円。さらに同日は、FINAL FANTASY XI の PS2 版発売日でもあった。 PS2 の値下げ& FF 新作ともなれば、ライバル社もだまってはおれず、ゲーム機戦争は これを皮切りに値下げ競争が激化する。「Xbox」はまだ発売から3ヶ月しか経っていない のに、5/22 から 34,800円→24,800円 と大幅値下げし、大々的に「老紳士が耳かきの羽 毛でくすぐられながら、『あはっあはっ、24800円でどぅ?』」という、理解しがたい CM がお茶の間を流れる。6/3には「ニンテンドーゲームキューブ」が25,000円→19,800 円へと値下げ。 これを見た SCEI がさらに対抗手段のためか、6/27にメモリーカードを 3,500 円→ 2,800円、コントローラも 3,500円→2,800円に値下げした。7/22にはS端子ケーブルを 3,000円→2,500円に。まさに戦争である。

[2002/7/19] SCPH-37000L(Ocean Blue カラー) 定価 30,000円

初のカラー変更本体。美しい海をイメージした透き通るブルーのスケルトン筐体。本体 仕様も SCPH-37000 となったが大きな変化は無い。消費電力が47W→39Wに変更。縦置 きスタンドとリモコン同梱。8月発売予定の SCPH-37000B と併せて合計50万台の限定発 売。 無保証だが、DVD-RW、DVD+RW を認識するようになった。

[2002/8/1] SCPH-37000B(Zen Black カラー) 定価 30,000円

Ocean Blue にやや遅れて登場。

遠めにはノーマル PS2 カラーと変わらないが、よくみ るとスケルトンになっている。ところで旧型 SCPH-30000 は、いつのまにやら Playstation.com 上で38800円から 27,500円に。

[2002/11/21] SCPH-39000 オープン価格。PlayStation.comでは 24,800円。

外観や仕様などに変更はない、製造コ ストの削減が目当てか

 

[2003/2/20] SCPH-39000SA(SAKURA カラー)

[2003/2/20] SCPH-39000AQ(AQUA カラー)

[2003/2/13] SCPH-39000S (SILVER カラー) 定価 25,000円

全世界生産出荷累計5000万台達成記念の、春季限定カラーモデル。同色のアナログコン トローラ同梱(同色の縦置きスタンドも別売 1,500円で販売)。本体そのものは SCPH- 39000 同等。 なかでも SAKURA カラーは綺麗なピンク色で人気が高く、驚いたことに中古ショップで の買取価格は後継機の SCPH-50000 を上回る。入手困難。

[2001/11/29] 任天堂の大攻勢を見て、強気だった SCEI が焦りだした。SCPH-30000 を、29,800 円へ 改定し、3万を切った。(そんなに値下げして大丈夫なのかSONY!!)

[2002/2/22] 米国に遅れること3ヶ月、日本国内向けに Microsoft が『X-BOX』を発売。定価 34,800 円。DVD 再生機能は 3,800円の別売りだが、標準で通信機能を装備しているのが特徴。 しかし、ソフトの受けが日本では悪く全滅状態であったが、唯一の例外は『DEAD OR ALIVE 3』で、X-BOX ユーザ獲得に貢献した。

[2002/12/3] SCPH-39000 RC 定価 26,800円

“Playstation 2” ラチェット & クランク アクション パック。SCPH-39000 とゲーム 1本が抱き合わせになっている、PS2クリスマス新機種

[2002/12/3] SCPH-39000 TB (トイズ・ブルー カラー) 定価 26,799円

“Playstation 2” ラチェット & クランク アクション パック。トイザらス限定品。

[2003/5/15] SCPH-50000 定価 25,000円

いきなりの新機種PS2の発表。数多く変更された。SONYが急に発売したのはこのせいか?

• DVDプレイヤー 3.00 の同梱により、DVDビデオの映像が D2 映像 (D2=525p= プログレッシブ再生) に標準対応。D2 以上対応の TV を持っていれば、PS2 とコンポー ネントケーブル(又は D 端子ケーブル)で接続してプログレッシブな高品位の映像を楽 しめる。ほとんどの DVD 映画はもともと D2 として格納されているので、その品質が最 大限に再生できることになる。なお、これはゲームとは関係がない。PS2ゲームは既に単 体でプログレッシブ対応ゲームが発売されている(数は少ない。鉄拳4など)
• DVD±R/±RW メディアのビデオ再生に対応(DVD-RAM には非対応)。これまで も DVD±R/±RW は非公式に読めていたが、今回はじめて正式に対応した。
• 赤外線レシーバーを本体に標準内蔵。同時発売の新型リモコン(定価 2,200 円、別売り)によって、従来の DVD 操作に加えて、PS2本体の電源・リセット操作や、ト レイの開閉操作も可能に。以前のレシーバーは、コントローラー端子を1個占有しなけ ればならなかったのと比べると、レシーバーの本体内蔵は大きな進歩である。
• ファンの騒音を削減し、静音化。ほとんど騒音が聞こえない。
• なぜかi.Link 端子を削除。インターフェースとしての見切りをつけたのでしょうか。 重量 2.2kg → 2.0kgに。

[2003/6/12] SCPH-50000 MB/NH (ミッドナイト・ブルー カラー) 定価 35,000円

PlayStation 2 BB Pack(SCPH-50000 MB/NH)。 SCPH-50000 +ブロードバンド機能搭載 モデル。カラーリングは「ミッドナイト・ブルー」でスケルトン仕様。

• 専用ハードディスクドライブ (単品だと 12,800円)
• 専用ネットワークアダプター (LAN ポートを備える) (単品だと 3,980円)
• PlayStation BB Navigator Version 0.30 (単品だと 500円)

上記3セットは PlayStation BB Unitとして、別売り 12,800円 でも販売される。ま た、旧本体 SCPH-10000系列のための 外付型 PlayStation BB Unitは、 Playstation.com において 15,000円 で発売される。少し割高だ(笑) また、本体と同色のミッドナイトブルーのコントローラ1個と縦置きスタンドも付属す る。メモリーカードはやっぱり別売り。

[2003/11/13] SCPH-50000 NB (ミッドナイトブラック カラー)

カラーリングをスケルトン仕様のミッドナイトブラックに変更した PS2。価格は事実上 の値下げとなる19,800円。ついに発売当初の半額になった。安価な DVD プレーヤとして 考えることもできる。従来の黒に代わって、今後はこの色を PS2 の基本色にしていくと いう。それに併せて、PlayStation 2 BB Pack(SCPH-50000 MB/NH)も、35,000円→ 29,800円へ値下げ。 ゲームキューブと PS2 の値下げを受け、X-BOX も 11/20 から 24,800円→16,800円に値 下げ。

[2003/11/19] SCPH-50000 TSS (サテンシルバー カラー) 定価  19,799円。

カラーリングをサテンシルバーにした、トイザらスオリジナル製品。サテンシルバー は、海外で人気のあるカラーリングで、今回ソニーとトイザらスの協力により日本国内 向けの販売が実現した。

[2003/12/04] SCPH-55000 GU (百式ゴールド カラー) 定価  35,000円。

バンダイとのコラボレーションによる「機動戦士Zガンダム百式ゴールド・パック」 (SCPH-55000 GU)。ガンダムの百式よろしくゴールドに輝く本体に、同色のコントロー ラ2つ、そしてPS2ゲーム「機動戦士ガンダム エゥーゴVS.ティターンズ」、ガンダムの 大河原邦男氏デザインの「U.C.スペシャルスタンド」、そしてZガンダムブルー色のPS2 メモリカードが付属する数量限定モデル。 なお、「機動戦士ガンダム エゥーゴVS.ティターンズ」は、同日 6,800円で単体でも発 売される。前作「連邦vs.ジオン」の続編で、ネット対戦にも対応している。

[2003/12/04] SCPH-55000 GT (セラミックホワイト カラー) 定価  22,000円。

「“Playstation2”レーシングパック」(SCPH-55000 GT)。セラミックホワイトのカラ ーリングの本体に、同色のコントローラが1つ、PS2ゲーム「グランツーリスモ4“プロ ローグ版”」が付属する冬限定モデル。ノーマル本体に +2200円 でゲームがついてく ると思えば、お得か。 なお、「グランツーリスモ4“プロローグ版”」とは、同日 2,980円で単体でも発売され る、現在開発中のグランツーリスモ4が一足早く遊べるという先行発売お試し版。

 

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 ├5.50GEN-B

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 ├5.50GEN-C

 ├5.50GEN-D

 └5.50GEN-D2

3.71M33

 ├3.71M33-2

 └3.71M33-3

  ├1.50kernel Add-on

  └1.50kernel Add-on V2

3.52M33

  ├3.52M33-2

  ├3.52M33-3

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